| 以下はWINDOWSの画面で例を示してありますが、もちろんMAC・WINDOWSの両方でご入稿可能です!! |
| ★トンボ(トリムマーク)の付け方★ ※一番下のレイヤーに作る |
| 1. |
「ファイルメニュー」から「新規」を選択。 |
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| 2. |
「ファイルメニュー」から「書類設定」を選び、単位をミリメートルに変更。 |
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| 3. |
「ツールボックス」から「長方形ツール」を選択して、作りたいサイズの四角形を作成。 |
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| 4. |
「ツールボックス」から「選択ツール」を選択。 |
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| 5. |
「フィルタメニュー」から「クリエイト」を選び、「トリムマーク」を作成。
windows

mac
 
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| 6. |
もう一度3で作った四角形を選択し「編集メニュー」から「コピー」を選択。 |
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| 7. |

次に「編集メニュー」から「前面へペースト」を選択。 |
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| 8. |

四角形が選択されている状態で、「変型パレット」のWとHを「-6mm」ずつ縮小。 |
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| 9. |
8で四角形が二つになったと思いますので、両方選択。 |
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| 10. |
「画面メニュー」から「ガイドを作成」で二つの四角形をガイドにする。 |
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| 11. |
「レイヤーパレット」の中の右下にある「新規レイヤーを作成」をクリック。 |
| ※その他のレイヤーに作るデータ |
| 12. |
「レイヤーパレット」の中の右下にある「新規レイヤーを作成」をクリック。 |
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| 13. |

画像を配置したい方は、「ファイルメニュー」から「配置」を選択。
「リンク」のチェックボックスはチェックを入れる。 |
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| 14. |

バックに紙の端にかかるデータがある場合は、ココに合せてデータを作ってください。 |
| ※一番上のレイヤーに作るデータ |
| 15. |
常文字を一番上に置きます。 |
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| 16. |
文字は二つあるガイドの小さい方の内側に文字を全て打ち込んだら、「文字メニュー」から「アウトライン作成」を選択して下さい。 |
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はみ出している部分は「マスク」で隠して下さい。 |
| その他イラストレーターに関する注意事項 |
◎断ち切りから上下左右3mm以上余裕を持って作成し、ぎりぎりに文字を置かないようにしてください。  |
◎IllustratorデータはそのままIllustrator形式(ai)でバージョンは落とさず保存してください。
Photoshopデータはレイヤーは統合し、PhotoshopEPS形式で保存してください。
オプションについては、下記を参考にしてください。 |
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◎Illustratorデータは図形を選択した状態で属性 を見ると下図のようにアウトプットの数値がわかります。
特別な理由がない限り 800のまま にしておいてください。アウトプットの数値に関しては弊社では一切責任を持てませんのでお気をつけください。


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◎Illustratorの線や図形、ベジェ曲線等の線種は0.25pt以上にしてください。
0.25pt未満ですと正しく出力されない恐れがあります。0.25pt未満で指定されていたものがお客様の意図通りに出力されなくても、弊社は責任を負いかねます。 |
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◎Illustrator7.0をご使用の場合 はそのままでは出力時にトラブルが出ますので、 必ず7.01以上にグレードアップ(無償)してからデータを作成 してください。
アドビのホームページで無償アップグレードを行っています。
以下のURLからお客様のOSに合ったものをダウンロードして、解凍ソフトを使って解凍してインストールを行ってください。
http://www.adobe.co.jp/support/downloads/701.html |
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◎ 裏面スミ1色のデータはグレースケールで作成してください。
(フライヤーの方は面付け作業をして他のお客さまと同時に印刷するために裏面にシアン(CMYKのC)が少しでも含まれているとそれが印刷されてきてしまいます。十分注意してデータをお作り下さい) |
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| ◎Illustrator上のフォントは必ずアウトライン を取って、 レイヤーを統合 してください。また、孤立点を無くしてください。 |
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| ◎Illustrator上で画像を配置する場合は必ず配置画像としてCMYKモードでEPS形式のものをリンクで配置 してください。埋め込みデータは、こちらでは手直しができません。必ずリンクで配置してください。 |
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| ◎Illustrator9、10はまだ受け付けておりませんがIllustrator8以前をお持ちでなければバージョンを落とさずにそのまま保存してください。 |
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